<< 自然観察活動 >> 植物の育成編実験成果と成分について
引き続き、つくば大学 減農薬の研究課題で化学班 教授に参考までに数年前にお渡ししたものです。
三鷹市紫草復活プロジェクトで、むらさきがなかなか発芽しないことがあり、実篤記念館や本部の室内など
条件をいろいろ各自が工夫しました。私も大変この発芽には驚くほど時間がかかるため、少々手を加える
ことにして、現在では酵素がかなり注目されてきましたが、ちょうど製薬会社と同時くらいにこの酵素についての実験をつくば大学の教授・天藤製薬の部長などにお話をしました。USAではそれ以前に腸のDETOXとしてのサプリメントとしてすでに製品化をしています。
紫草の2種を用意して観察してみました。
1.自然の中で特に肥料を与えない(三鷹市駅前の実篤記念館も同様でした:発芽は1年以上見られていません)雑草が少々でてくる程度で、除去を何度もしました。水はかれかけたころ定期的に与えていました。
2.酵素+油粕を与えたものは、雑草も含め4種の発芽が見られました。
自宅に庭に植木鉢に種をまき、1.2度一握りの油粕と以下の酵素量で発芽が見られました。
以下の成分については、USAのあるMEDICAL GROUPより好きに使用することを事前に許可
をいただいております。感謝させていただきながら公表しています。
Amylase 9000SKB
Paratease 40000 HUB
Lipase 0.625 LU
Cellualse 250LU
Laetase 250Lacu
Sucrase 100su
Maltese 150mner
Invertase 250sumner
Braomelain 1500Fce
AlphaGaltalactosides 35CTAL
lomicmineral bland 10MG
ご参考までに発展のさらなる自然観察実験・新しい日常の喜びにご参考いただければ幸いです。
東京都自然観察活動1級指導員 イワブチノリコ
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